元住吉こころみクリニックのご紹介|内科・心療内科・精神科

元住吉 こころみクリニック
元住吉 こころみクリニック
2017年4月より、川崎市の元住吉にてクリニックを開院しました。内科医3名、精神科医4名で協力して診療をしています。所属医師で協力して、記事を書いています。
元住吉こころみクリニック

ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。2013年より運営しておりますが、皆様のおかげで多くの方に読んでいただけるホームページになりました。

自分たちの勉強と患者さんへの診療に生かすために作り始めたホームページですが、専門医試験の勉強のために検索するとヒットするそうで、同僚から「サプリ先生」と呼ばれるようにもなりました。

そしてインターネットの世界だけでなく、このサイトを通じていろいろな人との縁をいただけるようになりました。そんな中、2017年4月より当サイトを運営しているメンバーが中心となり、元住吉の駅近くの医療モールにてクリニックを開業することとなりました。

私のサイトをお読みいただいている皆様に、クリニックのご紹介させていただきたいと思います。皆さまに支えていただきながら、よりよい医療を模索していきたいと考えております。どうぞよろしくお願いします。

クリニックのホームページ「元住吉こころみクリニックHP」では、予約の受付も行っています。併せてご覧ください。

 

1.元住吉こころみクリニックのコンセプト

私たちのクリニックでは、2つのコンセプトがあります。

  1. 心身をトータルで支えていける医療
  2. 社会生活を支えていける医療

現代医学は専門性が高くなり、それぞれの分野ごとに細分化されています。「こころ」と「からだ」はその最たるもので、両方を高いレベルで診療していくのは非常に困難です。それは仕方がないことで、医師の経験はどちらかに偏ってしまうからです。

私たちは、こころの専門家とからだの専門家がそれぞれの診察をしっかりと行い、必要に応じて院内で連携するという形を目指します。こうすることで、『なんとなく』こころの専門家がからだの病気を診たり、『なんとなく』からだの専門家がこころの病気を診たりするということをなくしたいと思います。

からだの問題と思っていても、こころの問題が隠れていることは多々あります。逆もしかりで、こころの問題と思って治療をしていたら、実はからだの病気が原因であることもあります。私たちのクリニックは、心身をトータルで支えていける医療を目指します。

 

もう一つの私たちのコンセプトが、社会生活を意識した医療をおこなっていくことです。人は社会の中で生活をしていて、患者さんそれぞれに仕事や学校、家庭や友人などの様々な関係性があります。

「病気であれば、最優先で治療するのが当然だ」という論理は、医療者側の一方的なものとなります。患者さんの現実的な悩みをふまえて、社会生活を大切にした現実的な医療を行っていくことを心がけていきます。

そして病気の治療という「マイナス→ゼロ」だけでなく、健康増進・予防・生活の質の向上といった「ゼロ→プラス」となるような提案をしていければと思います。

多くの患者さんは、病気になってはじめて、当たり前である心身の健康の大切さに気付きます。私たちのクリニックでは、「より豊かに生きるために」という視点も大切にしていきます。

 

2.元住吉こころみクリニックの特徴

元住吉こころみクリニックの特徴について、まずは簡潔にお伝えしたいと思います。クリニックは大きく3つの特徴があります。

  1. 「こころ」と「からだ」の専門家が連携した医療
  2. プライバシーも重視した通いやすさ
  3. 仕事の縁で集った信頼できる医師・スタッフ

順番にご紹介していきたいと思います。

 

①「こころ」と「からだ」の専門家が連携した医療

コンセプトのところでも書かせていただきましたが、私たちのクリニックは「こころ」と「からだ」の専門家が、それぞれの治療をしっかりと行い、必要に応じて連携をとっていくという形をとっていきます。

私たちは、『なんとなく』診ていくということをしません。もちろん、ちょっとした風邪ならば、こころの医師でも対応できます。寝つきが少し悪いくらいならば、からだの医師でも安全な睡眠薬を使うことはできます。

その患者さんの「こころの病気」と「からだの病気」のバランスを考えて、それぞれの医師が適切な治療方針をたてていきます。

なかには、「こころ」も「からだ」もサポートをしっかりとする必要がある患者さんもいらっしゃいます。そのような患者さんには、からだの医師は科学的なデータと診察所見に基づいて身体疾患の治療に専念し、こころの外来で生活習慣なども含めたトータルの治療をおこなっていきます。

 

②プライバシーも重視した通いやすさ

私たちのクリニックは、患者さんの通いやすさを大切にしました。私たち医師も風邪をひくこともあり、自らが病院に受診することもあります。患者さんの視点に立った時に、どういったクリニックが通いやすいのかを考えました。

  1. プライバシー
  2. 診療体制
  3. 待ち時間

プライバシーは何よりも大切に考えました。特にこころの病気は、「人から変な目で見られてしまうのではないか」「知り合いにばれたら噂される」といった心配をされる方が少なくありません。そのせいで専門家への相談ができず、本当にどうしようもなく調子が悪くなってから受診される患者さんも多いです。

私たちのクリニックでは、こころの外来とからだの外来を行います。医療モール内ですし入口は同じですから、建物に入りやすいかと思います。クリニック内では待合を別々に設けて、診療ゾーンが分かれています。ぐるっと回れるようになっていて、トイレが奥にある構造となっています。

こころの外来ゾーンでも、睡眠や禁煙、漢方治療も行います。もしもクリニック内でお知り合いにあっても、心配しないでください。

それ以外にも、患者さんに番号をお渡しし、できるだけ番号でお呼びするようにします。そして、院内モニターで診察順番が分かるようにします。診察券やお薬手帳も含めて、プライバシーには最大限に配慮しました。

 

診療体制についても、私たちができる最大限を行っていきたいと思います。

私たちは社会生活を支えていける医療を目指しておりますので、忙しくて日中に受診することができない患者さんのために、土日や夜(原則的に20時まで)も診療します。祝日に関しては薬局との調整がつき次第、開始していきたいと考えております。

電子カルテやシステムを導入することで院内業務をできる限り効率化し、スタッフが雑務に時間をとられずに患者さんに心を配れるようにしたいと考えています。

 

待ち時間についても、できる限り少なくできるようにし、患者さんが有意義に時間を使えるような形を考えています。

からだの外来では、インターネットによる事前受付ができるようにします。こころの外来では、予約制として24時間インターネットで予約ができるようにします。

そして番号札に記載されているバーコードリーダを読み込むことで、スマートフォンや携帯電話で待ち時間などの診察状況が確認できるようにします。待ち時間が長いときは、ブレーメン通り商店街を楽しんでいただくこともできます。

 

③仕事の縁で集った信頼できる医師・スタッフ

私たちのクリニックの大きな特徴は、医師やスタッフが仕事の縁でつながっているということです。

ほとんどの医療機関は広く求人広告を出して医師を集めるのに対し、私たちは一緒に仕事をしたことがあるメンバーの直接紹介でつながっています。

どの業界でも同じかと思いますが、30~40代の働きもりの医師が中心です。最新の知識と経験が合わさってくる年代になります。医療面での力量はもちろんのこと、人間性や姿勢といった部分で一緒に仕事がしたい仲間に声をかけていきました。

複数の医師が参加するため、それぞれの専門性も異なります。それぞれの得意な部分を生かして、幅広く診療を行っていきたいと思います。

医師以外にも、エコー検査に長けた臨床検査技師、リワークやグループワークなどに精通した精神保健福祉士と力を合わせ、治療効果を高めていきたいと思います。

 

3.元住吉こころみクリニックの診療内容

クリニックでの診療は、

  • からだの外来(内科)
  • こころの外来(心療内科・精神科)

という2つの診察室からはじめていきます。そして心身の両面からのアプローチが大切になることに関しては、

  • こころとからだの外来

を作っていきます。病気を治療するということだけでなく、医療+αのサービスも作っていきます。より豊かに生きるために、健康増進・予防・生活の質の向上を目指していきます。

はじめから多くのことはできませんが、患者さんに育てていただきながら、より良い医療を作っていければと考えています。

 

①からだの外来(内科)

からだの外来(内科)では、呼吸器内科医を中心に、血液内科、腎臓内科、総合内科などの医師の参加を予定しています。院内で基本的な血液検査、レントゲン検査を迅速に行える体制を整え、最新の超音波検査(エコー)を熟練の技師のもと行ってまいります。

  • 総合内科外来:風邪や胃腸炎、頭痛花粉症などの日常的な内科疾患・アレルギー疾患など
  • 生活習慣病外来:糖尿病・高血圧脂質異常症・健康診断の検査異常など
  • 呼吸器内科外来:COPD喘息などの呼吸器疾患など
  • アレルギー科外来:花粉症(通常治療減感作療法)・じんましん・内科の耳鼻科疾患など

少しずつ医師の専門性の幅も広げ、さまざまな病気を診ていける体制を作っていきたいと思います。禁煙外来もこころの外来と連携し、メンタル面からのアプローチも重視していきます。

患者さんによっては、「できるだけ細かく検査をしてほしい」ということもあれば、「最低限でいいから薬を欲しい」という希望の方もいらっしゃいます。私たちはまず問診票で患者さんのニーズをお聞きし、それを踏まえて治療方針を組み立てます。

とはいえ、患者さんが最低限を希望された場合でも、必要とあらばしっかりと説明し、検査や治療を受けていただければと考えています。その場合は、ぜひ医師の意見を尊重していただければ幸いです。

 

②こころの外来(心療内科・精神科)

こころの外来(心療内科・精神科)では、薬物療法や精神療法はもちろんですが、社会生活や現実性を意識していく治療を大切にしていきたいと考えています。

  • 心療内科外来・精神科外来:うつ病・パニック障害・強迫性障害・不眠症・心身症など
  • メンタルヘルス外来:うつ病・適応障害・自律神経失調症・不眠症など
  • 社交不安障害外来:あがり症・赤面症・書痙・対人恐怖症

このように、うつ病などの気分障害・パニック障害社交不安障害などの不安障害、適応障害自律神経失調症などのストレス性障害、不眠症などを診療していきます。

睡眠に関してはからだの外来と連携し、心身両面でのアプローチからの睡眠外来を行っていきます。患者さんの現実生活に寄り添いながら、薬物療法と精神療法の積み重ねによって治療をすすめていきます。

精神疾患の中には、明らかにお薬を使う必要がある場合もあります。その一方で、お薬というよりは精神療法が中心である場合もあります。「必要なときはしっかりとお薬を使い、必要ないときは最小限のお薬にする」この当たり前のことを心がけて、治療をすすめていきます。

ですから、「最小限のお薬を使って…」とか、「薬をできるだけ使わない…」とは申しません。お薬にも治療的な意味があるからこそ、精神疾患の治療の中心となっているのです。しっかりと目的をもって、お薬を処方していきます。

 

③こころとからだの外来

「こころとからだの外来」では、それぞれの専門家が連携しながら、心身の両面からの治療や予防を作り上げていきます。睡眠・禁煙・漢方・生活習慣に対して、心身の両面からのアプローチを構築していきます。

睡眠外来は、スリープクリニックで経験を積んだ医師のノウハウをもとに、呼吸器内科医と精神科医が連携して診療の質を高めていきます。

禁煙外来は、呼吸器内科としての身体的なアプローチだけでなく、ニコチン依存症としてのメンタル的なアプローチも重視していきます。

漢方外来は、保険診療の中で行っていきます。西洋医学を補完する形で東洋医学の治療を組み合わせていきます。将来的には中医学の先生を招いて、協力した外来を作れたら理想と考えています。

生活習慣に関しては、なかなか改善ができない方は内科からの健康管理だけでなく、行動変容していくメンタル的なアプローチを取り入れていきます。

 

④自由診療

現在の医療制度では、病気を治療すること以外は健康保険が適応されません。健康増進・予防・生活の質の向上といったことは、自由診療(自費)となってしまいます。

自己負担をできるだけ抑える方法は模索しながら、医療+αのサービスを提供していきたいと考えています。具体的には、

<内科系>

  • 予防接種(インフルエンザ・肺炎球菌など)
  • アンチエイジング・疲労回復(ビタミン注射・AGA・ED)
  • 生活習慣病教室(食事・運動)

<心療内科系>

  • グループワーク(プレリワーク・集団認知行動療法)
  • こころコンサル(病院に受診するべきかの相談)

こういったことを行っていきたいと考えています。こころコンサルでは、病院に受診するべきかどうかを悩まれた方が、気軽に相談できるサービスです。心療内科での経験を重ねた有資格スタッフが、病院に受診する以外の選択肢も含めてご相談にのります。

 

4.元住吉こころみクリニックの空間

クリニックは、メディカルプラザD元住吉という医療モール内にあります。

元住吉駅をでて、ブレーメン通り商店街方面に徒歩3分のところに位置しています。壁面緑化を取り入れたお洒落な建物です。オーナーのさくら地所さんによれば、他の家が流されてもここだけは残るほど耐震対策はバッチリとのことです。

クリニックで最も優先させたのは、病気の患者さんが落ちついて過ごせる空間であることです。

デザインとしては、デザイナーさんに「落ち着きのある空間をベースに、患者さんが来たくなるようなデザインにしてください」という抽象的なお願いをしたところ、それを見事に表現したカフェのような空間をつくってくれました。

待ち時間が長くなりがちな心療内科・精神科待合では、各テーブルにコンセントを用意しています。また、ひとりひとりにセパレートされたスペースも用意しています。

もう一つ、私がこだわった部分があります。トイレです。

トイレが居心地が良いと患者さんに喜んでもらえるというだけでなく、医療機関として衛生的にする必要があります。そのために男女でトイレを分け、自動水洗の手洗いをトイレ内に設けました。音姫(擬音がなる機械)と便座クリーナーも設ける予定です。そして男子トイレに、小便器を設置しました。

 

5.アクセスと病院との連携

このサイトは全国の方がご覧になっていますので、「元住吉ってどこ?」という方もいらっしゃるかもしれません。

元住吉は、神奈川県川崎市にある東急東横線・目黒線の駅になります。アクセスの良さで人気が高まっている武蔵小杉と、慶応大学などがある日吉の間の駅になります。

元住吉はこの2つの交通の要所に挟まれた位置にあり、3つの商店街(ブレーメン通り商店街・オズ通り商店街・井田中ノ町商栄会)を中心に活気のある街です。昔から住まわれている方と、利便性のよさから若い方も非常に増えている街です。そんな私も元住吉に引越しをして、公私ともに身を尽くしたいと考えています。

私たちが元住吉で開業するに至ったのには、大きく2つの理由があります。

  • 関東労災病院という地域の中核病院にご縁があること
  • 東京と神奈川の患者さんのアクセスがよいこと

からだの外来代表医師(内科)が関東労災病院で働いており、学生時代から仲良くさせていただいている先生が勤務されていたりと、ご縁の深い病院になります。院長先生をはじめとした各先生にご挨拶させていただき、病診連携を築かせていただければと思います。

そして東京西部と神奈川の患者さんにとっては、その周辺の日吉・武蔵小杉を含めて、元住吉はアクセスがとても良いです。

  • 元住吉:東急東横線・東急目黒線
  • 武蔵小杉:東急東横線・東急目黒線・南武線・横須賀線・湘南新宿線・東海道本線
  • 日吉:東急東横線・東急目黒線・横浜市営地下鉄グリーンライン
    ※平成34年度には、相鉄線が日吉に接続します。

隣の武蔵小杉や日吉からも徒歩圏内(20分程度)になるので、ちょっとした運動のために歩いてこられても健康的かと思います。元住吉の商店街にはおいしそうなお店がたくさんありますので、誘惑に負けないようにしていただきたいですが…

また、私が勤務していた横浜市神奈川区にある紫雲会横浜病院(精神科単科病院)と、正式に連携を取らせていただけることとなります。第一線で地域の急性期治療をしている病院と連携させていただきながら、しっかりとした医療を構築できるという思いから元住吉という地で開業させていただくこととなりました。

 

患者さんへのお願い

元住吉こころみクリニックのご紹介を最後までお読みいただき、ありがとうございます。

クリニックを作り上げていくにあたって、地域医療の現実を深く考えさせられました。私たちのようなクリニックは少ないかと思いますが、それには理由があります。一言でいってしまえば、「儲からないから」です。

例えば1人の患者さんが同じ日に2人の医師の診察をうけると、クリニックとしては3000円近く収入が下がってしまうことがあります。同時に受診した方が効率的なのは間違いありませんが、儲からないのでどこもできないのです。

土日や祝日などの診療は、他のクリニックが診察をしていないので重症患者さんが集中します。軽症でも重症でも、基本的に診療報酬は同じなのが日本の医療制度です。重症患者さんは当然時間がかかりますし、さらには大きな病院に紹介しようとしても断られてしまい、調整に時間がかかることも少なくありません。

いい医療を実現しようと思うとお金がかかります。ですから経営は重要なのですが、営利を追求してはいけないのが医療機関です。倫理観をしっかりもって、必要なことは儲からなくてもやらなくてはいけません。

このバランスが非常に難しいのですが、私たちのクリニックはできる限り合理化することで、非採算だけれども地域医療のニーズがあることはできる限り行っていく決意でおります。

そのためには、患者さんにもご協力いただく必要があります。よい医療機関を運営していくためのルールを、患者さんにも理解していただくということです。大きくは3つあります。

  • 医師が必要と判断した患者さんのみ、併診とさせていただくこと
  • 重症患者さんが来院された場合、順番や待ち時間が大きく変化することもあること
  • クリニックでの治療が適切でないこころの病気の患者さんは、専門外来や入院施設でご相談いただくこと

最後に、私たちのクリニックで十分な治療ができない患者さんについて、率直に申し上げたいと思います。

  • パーソナリティ障害の患者さん
  • アルコールなどの嗜癖障害が中心の患者さん
  • 体重減少が著明な摂食障害の患者さん
  • 切迫した希死念慮がある患者さん
  • 衝動性が強く、暴力や自傷などが目立つ患者さん
  • 多剤処方になっている患者さん

私たちのクリニックには、適切な治療ができるハードやスタッフ体制が現時点ではありません。無理に受診いただいても、患者さんの治療にもプラスになりません。そのような患者さんには、入院施設や専門外来での治療をお勧めさせていただきます。当院に受診された場合は、そのような医療機関を複数ご紹介させていただきます。

 

クリニック情報のまとめ

  • 公式ホームページ:http://cocoromi-cl.jp/
  • 住所:神奈川県川崎市中原区木月1-28-5メディカルプラザD3階
  • 電話番号:未定
  • 予約:必要(ホームページからオンライン予約可)※2月下旬~3月上旬受付開始
  • 駅からの距離:東急東横線元住吉駅徒歩3分
  • 駐車場:クリニック前にコインパーキングあり(一定時間の駐車券をお配りする予定)
  • 標榜科目:内科・心療内科・精神科
  • 診療内容:心療内科外来・精神科外来・内科・呼吸器内科・アレルギー科・睡眠外来・禁煙外来・ビタミン注射・AGA・ED・グループワーク
  • 医師:常勤精神科医1名・常勤呼吸器内科医1名・非常勤精神科医4名・非常勤内科医4名
  • その他スタッフ:看護師・精神保健福祉士・臨床検査技師ほか
  • 診療時間:夜間診療(月~土)・土曜診療・日曜診療

投稿者プロフィール

元住吉 こころみクリニック
元住吉 こころみクリニック
2017年4月より、川崎市の元住吉にてクリニックを開院しました。内科医3名、精神科医4名で協力して診療をしています。所属医師で協力して、記事を書いています。
元住吉こころみクリニック